小学生の頃から続く重い生理痛対策

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悩み・美容・ダイエットに関する情報は使用した方の使用感やポイントを参考にしたいものですよね。

実際に使用した経験のある方や実践をした方から頂いた情報を元に記事としてご紹介して行きたいと思います。

では宜しくお願いします。

私の悩み体験談

ハンドルネーム:MiniHony・50歳(女性)

多くの女性にとって、生理痛はつらいものです。
私の初潮は早く、小学生の時に女性の体になってからずっと、重い生理痛に悩まされてきました。

女性の体であることは、こんなにも不自由なことなのかと、毎月何十年にもわたってうらめしく思っていました。

生理日の1週間以上前から、胸の張りや子宮が伸縮するような痛みで早朝に目が覚めてしまい憂鬱になってきます。出血量は多く、体は汚れがちで不快感があり、貧血性の頭痛にも悩まされていました。

私の行っている生理への対策は鉄製剤とミニホカロンで、貧血性頭痛と冷えから生じる生理痛を防ぐことです。

生理による不快な症状への対処法として、鉄製剤を生理が始まる前からほぼ終わるまで飲むようにして、貧血性の頭痛を防ぐようにしていました。

使用した市販薬は、日本臓器製薬の「マスチゲン錠」、佐藤製薬の「エミネトン」です。

数回同じドラッフストアで購入していたところ、マスチゲン錠ではなく、葉酸を成分に含むエミネトンの方を勧められました。

効果はありますが、飲んだ後に胃にドスンとくるような重い感じが残ります。

生理痛対策としては普段から体を冷やさないよう、ジャケットやカーディガンは腰にかかる長さのものにし、着るほど寒くなければ腰に巻いておくなど、ファッションも兼ねながら常に保温に気をつけるようにしています。

特に真冬の寒い時期や生理痛の重い日には、ミニサイズのホカロンを腰にガムテープで貼っておくか、ポケット付きの腹巻を使用して、腰が冷えないようにしました。

ミニサイズのホカロンは、最高温度が53℃位の表示で低温度のものが熱くなりすぎずに良いです。

日常的な腰の冷えや貧血を防ぐことで、その月の生理痛が軽くなることを実感しました。

春先や秋口では、不用意な薄着による冷えで、生理痛の症状は重くなってしまいます。秋冬に部屋や乗り物に暖房が入るようになっても、流行のショートジャケットを着用して外出していれば やはりどこかで無防備な腰を冷やしています。

日常的に貧血による頭痛の症状が出てくる前に鉄分を補っておいたり、生理中はもちろん、寒い日にミニホカロンを腰に貼っておくだけで、腰を中心とした血行を良くすることにより、その月の生理痛を軽い物にしてくれます。

さいごに

投稿していただきありがとうございます。 ご紹介した内容は実際に使用した方や実践した方からの投稿を元に記事作成をしております。使用感や効果は個人の感想になりますのでご了承ください。

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