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【足立の花火】浴衣で行きたい!花火大会情報2017

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音楽に合わせて夜空に舞う「足立の花火」2017年の開催日程詳細と見どころオススメスポットを紹介します。

第39回は1時間の間にスターマイン、仕掛け花火といるいる凝縮されていて見ごたえがあります。

都内で開催される大きな花火大会の中で一番早い花火大会です。「東京の夏は足立の花火から!」

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「足立の花火」大会概要

日時
2017年7月22日(土曜日) 19:30~20:30
※荒天の場合は中止

会場
荒川河川敷(東京メトロ千代田線鉄橋〜西新井橋間)
打上場所は千住側(堤南)

打ち上げ玉数
約12,000発

有料席
千住側土手の斜面に320席設置
1席(90cm×90cm)4,000円

アクセス
北千住駅から徒歩15分

見どころ

足立の花火は毎年テーマや曲に合わせて打ち上げられる大迫力の花火大会です。

1時間に約12,000発もの花火が打ち上げられ、連射のスターマインを連続して打ち上げる「ワイドスターマイン」や「ナイアガラ」など約300mの幅のある打ち上げ場所を生かした打ち上げ花火は見ごたえがあります。

フィナーレは毎年圧巻の迫力!

花火の密度で行ったら東京一の花火大会です。

オススメ鑑賞スポット

荒川河川敷運動公園(野球場周辺)

メイン会場です。花火がすごく近くで見えます。人は一番多いです。

北千住駅から徒歩12分

区立西新井橋緑地河川敷グラウンド

メイン会場の対岸で花火全体を鑑賞できます。メイン会場より空いているのでオススメです。

五反野駅から徒歩20分

扇橋大橋付近

少し離れていますが、花火を正面から鑑賞することができます。人も少なく落ち着いて鑑賞できるポイントです。

扇橋大橋駅付近

虹の広場

こちらも少々会場から離れていますが、本会場ほど混雑がなく見やすいです。

北千住駅から徒歩5分くらいの河川敷に出たところが見やすいです。

屋形船で花火鑑賞

屋形船でのプランを探す場合はこちらが便利です。

屋形船東京都共同組合 http://www.yakatabune-kumiai.jp/

地上からとは違った視点で花火を楽しめる屋形船。事前予約することでゆっくりと花火を鑑賞できます。

水上からの花火は夏の贅沢ですよね。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

足立の花火についてまとめてみました。荒川河川敷が会場になっているので、河川敷に腰を下してゆっくり見られるポイントは多いと思います。本会場でも場所の確保はそれほど難しくないです。

毎年約60万に来場するといわれていますが、隅田川や神宮に比べて比較的鑑賞しやすい花火大会だと思います。

夏の始まりに足立の花火大会に出かけてみてはいかがでしょうか。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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