ふなばし市民まつり船橋港親水公園花火大会2017イベント花火穴場最新情報

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7月28~30日は「第50回ふなばし市民まつり」が開催。「ばかっぱやし」と呼ばれるお囃子に「ひょっとこ」面をつけて踊る「ばか面踊り」が祭りを盛り上げます。お祭り期間はいろいろなイベントが盛りだくさん。

8月2日には「船橋港親水公園花火大会」も開催。海上を染める花火の豪華演出が楽しめます。

今回は東京からも近い船橋の夏まつりと花火大会の開催概要・みどころ・穴場スポットなどを一挙ご紹介します。

第49回ふなばし市民まつり開催概要

【日程】2016年7月28日(金)~30日(日)

【時間】
7/29(土) 11時00分~16時50分
7/30(日) 10時45分~20時00分

【会場】千葉県 船橋市 本町・宮本通り・駅前通り

【アクセス】JR総武線船橋駅から徒歩2分

【昨年の人出】30万人

【駐車場】なし

【交通規制】あり 船橋駅周辺で交通規制が引かれます。
詳細は公式HPに地図PDFがありますので、ご確認下さい。

【公式HP】
船橋市公式ホームページ/平成28年度第49回ふなばし市民まつりについて

船橋港親水公園花火大会開催概要

【日程2017年8月2日(水)
荒天中止の場合、翌7月28日(木)に延期

【時間】19:30~20:30

【打ち上げ数】8500発

【昨年の人出】8万人

【会場】船橋親水公園・船橋漁港

【有料観覧席】あり
親水公園側 2,000円(前売250席 当日250席)
漁港側 1.000円(前売600席 当日200席)
※前売り券は完売しています。当日券は7月27日大会当日12:00から会場で行います。

【アクセス】
〈船橋港親水公園会場〉
京成電鉄大神宮下駅から徒歩7分/JR京葉線南船橋駅から徒歩10分/JR総武線船橋駅から徒歩25分

〈船橋漁港会場〉
JR船橋駅東武野田線船橋駅から徒歩20分/京成船橋駅から徒歩18分

【駐車場】なし

【公式HP】
船橋市公式ホームページ/船橋親水公園花火大会

ふなばし祭りみどころ&屋台情報

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3日間にわたって開催される「ふなばし市民まつり」、盛り上がるのは土日の29日と30日。この2日間は船橋駅前をはじめとした会場で御輿・フラダンス・太鼓の演奏・盆踊り、そしてふなばし市民祭り名物「ばか面踊り」が披露される。

29日からは船橋市民ギャラリーでは、地元の産業を紹介する工業展「めいど・いん・ふなばし」が行わます。

船橋駅のほかにも下総線中山駅や北習志野駅でもイベントが開催される。それぞれの開催概要はリンクを載せていきます。

中山商店会歩行者天国会場開催概要イベントスケジュール

ふれあいまつり

ふなばし市民祭りの中でも盛大に盛り上がるのが7月24日に朝10時から船橋駅周辺で行われる「ふれあいまつり」です。たくさんの屋台も出店されます。

御輿・よさこい・阿波踊り・ばか面パレードなど多彩なイベントが開催せます。駅北口お祭り広場ステージでもフラダンスやゆかたパフォーマンスなど夏を感じられる催し物が沢山披露されます。

ふれあいまつりイベントスケジュール

ばか面踊り

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ふなばし市民まつり、一番の見どころは「ばか面踊り」です。「ひょっとこ」や「笑い」面をつけた踊り手が「ばかっぱやし」というお囃子に合わせて踊り練り歩きます。

屋台情報

屋台の数は約250店舗とかなり大規模!たくさんの屋台グルメを味わえます。屋台・縁日を楽しむならやはり24日(日)がおすすめ。

遊歩道になった船橋駅前にたくさんの屋台が立ち並びます。

船橋港親水公園花火大会みどころ

ユニークな花火が打ち上げられることでも有名な「船橋港親水公園花火大会」。8500発もの花火が海上へ打ち上げられ間近で花火を鑑賞できる花火大会として人気があります。

音楽と花火の湯コラボも迫力があって見ごたえがあります。都心に近い割には人出がそこまで多くないのも魅力的です。

昨年は江戸時代からの伝統的な花火があがったりフィナーレではオーケストラとの競演があったり凝った演出の花火を楽しむことが出来ます。

今年は船橋市のゆるきゃら「船えもん」の仕掛け花火も登場する予定です。

オススメ花火鑑賞穴場祖スポット

有料席以外でも花火を綺麗にみられる穴場スポットをご紹介します。

花火大会会場の周りは建物が多いため花火全てを綺麗に鑑賞できる場所は限られてきます。

穴場といっても結構競争率が激しいのでお昼すぎには場所取りをしたほうがいいです。

船橋親水公園花火大会は仕掛け花火も面白いので、ぜひ全貌を鑑賞できるスポットで花火を楽しんでくださいね。

船橋親水公園敷地内

当日正午から場所取りが出来ます。打ち上げ真所にとても近いので大迫力の花火を鑑賞できます。

ららぽーとTOKYO-BAY

16:00より鑑賞エリアが解放されます。16:00に行けば場所をとることが可能だと思います。ららぽーとのホームページに開催情報と観覧席の情報が更新されていましたのでリンクを載せます。

ららぽーとTOKYO-BAY ホーム /船橋港親水公園花火大会のお知らせ

IKEATOKYO-BAY屋上

毎年IKEAの屋上駐車場も花火当日解放されます。

こちらもとても見やすい鑑賞スポットです。

船橋港親水公園花火大会

7月27日(水)当日9:30~

5階 駐車場を開放します。

参照:http://www.ikea.com/jp/ja/store/tokyo_bay/activities

という情報がIKEATOKYOU-BAYの公式サイトに上がっていたので、今年も解放されるようです。(2016年実績)

そしてエントランスでは15時から縁日も行われるという情報も出ていました。

船橋港親水公園花火大会屋台情報

屋台の出店がい多いことでも有名な花火大会です。出店場所はメイン会場の「船橋漁港」と打ち上げ場所にほど近い「ららぽーとTOKYO-BAY」特にららぽーとにはとても多くの屋台が出て、夜市のような状態になります。花火だけでなく、夜のショッピングも楽しめちゃいます。

屋台の営業は夕方くらいから始まって、21:00には終了します。

花火の時間が近くなってくると屋台がとても混みます。早めに屋台を楽しんでおくのがおすすめです。

まとめ

たくさんの商業施設で賑わう東京ベイエリア「ふなばし」で開催される「ふなばし市民まつり2017」の開催についてご紹介しました。

  • ふなばし市民まつり見どころは「ばか面踊り」
  • 縁日・屋台の数が多い
  • ゆかたでも楽しめる
  • 〆は8月2日(水)の船橋港親水公園花火大会
  • IKEA/ららぽーとの屋上から花火が見れる

ふなばし市が一番盛り上がるふなばし市民まつりに都内からちょっと出かけてみませんか。お祭り・花火を楽しんで、大型ショッピングモールで涼みながらお買い物なんてデートコースにもいいかもしれませんね。

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